2009年10月01日

コイルブリードの開発

コイルブリードはどうやって生まれてたんでしょう?

プロジェクトリーダーのドクターのコメントから・・・

そもそもは、男性自身とは全く関係無い、機能不全の細胞を蘇生させる再生医療だったんです。

ただ、このプロジェクトチームが研究する中で、ED・短小といった男性器障害に有効ではないかと考えられたんです。

それから、男性器の細胞の研究からスタートして生まれたのが、コイルブリードだったんです。

再生医療を基礎として、3年の研究を経て作られた、増大器具の最終形がコイルブリードなんです。

コイルブリードを詳しく見てみる⇒⇒
「コイルブリード」【healthy-support】



posted by コイルブリード at 22:24| コイルブリードの開発について